仕事

初めてのミシン

汚れ水を処理するサラシ袋が、無い。女衆もいない。サラシは、ある。

ミシンもある。(最近買った)。自分で作るしかない。しかしミシンを使った事がない

(使っている所は、見てるが)。購入時ついていたビデオを参考にやってみた。

Misin2_2 針の糸通しが、うまく行かないビデオの説明も簡単すぎる。

繰り返し見ること数十回やっと通った。縫い始めれば、簡単だ。仕上がり具合は、

どうでもいい。漏れなければ、いいのだ。

Misin1_2 5枚ほど作った。正味90分。これで終わろう・・・・・・・

Misin_2

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ひさしぶりのゴンドラ作業

 今日からしばらくの間(10日間位か)ゴンドラに乗る事になってしまった。

なにせ17年ぶりなので気が重いが、乗り始めれば、なんとかなるだろう。

     Gondora_2              Gondora1_8

 当初一人でと考えていたが、思ったよりせまい為、材料を置くと左右への動きが、困難で

能率が、極端に悪いので中央部に材料を置き左右に分かれて二人(勿論免許持ちです)での作業とする事にした。作業は、4工程、1日2回出来る作業もあるので、3日間で次へ移動する計算だが、今回は、風の影響は、受けにくいが、次から予定通りいけるか。

しばらく業務連絡等は、携帯電話になるだろう。

仕事が、終わって ~~~疲れた。

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 水性廃棄物分離機 その後

ようやく見つかった分離する為のフィルター袋

色々な物を使ってテストしてみたが、№1は、サラシであった。

  Water11

フィルター袋装着

Water12_3 汚泥水

  • Water9 分離材混入

Water10

攪拌中

 Water6

およそ2分

Water5

排出

Water1

この位分離できれば、上等である。

(自己満足)

Water17

分離後の水の排出

Water13_2

終了

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自作 廃棄物分離機

以前カタログで原理を想像推測して作った水性塗料廃液分離方法である。

Paint7_2

まず廃液を貯める容器だが、吹付作業で使っていたタイルマンのホッパーに目を付ける。3つあったので1つ回す事にする。あと廃液と分離材を攪拌するためにコンブレッサーと攪拌機マザールを使用。コンプレッサーは、ホッパー内下部にエアを送り攪拌させる。

Paint1 ホッパー上部左は、攪拌機、右側に見えるバルブは、分離しきれいになった水を再利用するためにポンプを使いホッパーへ戻す。

Paint6

ホッパー内の分離した物を流し落とす容器 処分しようと思っていた以前魚飼育で濾過槽として使っていたポリ容器、こんな所で役にたつとは、

Paint2_2  これで各器具を作動

とにかく出来るだけ費用をかけずに作る事に心がけた。水の循環には、自作でつくった水槽での余った部品が役に立ちました。今、分離する為のフィルター袋を模索中(古いパンストはうまくいくが、傷穴を見落とすと面倒な事に・土嚢袋は、ダメだった・時々ホーメセンターへ物色)

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マルテー2日目

今日は、マルテーフェア2日目 少し小物類を購入し、ペイントウォッシャーの所へ 今日は、内部構造もよく確認してきた。だいたい想像通りであった。 

屋根の縁切り作業に使用するタスペーサーのコーナーが、あったので詳しく聞く。今日午前中は、縁切りをしてきたところだったためちょうどよかった。(手の指が痛む)

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静岡マルテーフェアー

今日.明日2日間、静岡ツインメッセで静岡マルテーフェアーが開催される。大塚刷毛主催による塗装関連の展示会です。とりあえず初日はなにか目新しい物が、出品されているかどうか見に行く事にする。一番の目的は、廃棄物分離システムの水谷ペイントウォッシャーの実際を見る事ですが、別に購入するわけでは、ないが、この機器は、水性塗料使用時にハケ・ローラー等を水道水で洗った時に出てしまう汚れた色の付いた水を塗料分と水に分離してしまう機器である。洗い水の処理には、苦労していたが、以前この商品のカタロクを、見てしまい原理も簡単だったためこれなら自分で作れると思い作ってしまいました。回りにあった材料で作った(分離材だけは、購入)ので見た目は、全然違うが、目的が、達成出来ればそれでいい。自作ゆえ改良の余地が、あるかどうかである。(後日記述)

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塗布量

このごろ雨が続いている。塗装時、素地の違いや新規.既存の違い又下地の凹凸.粗さの程度等により塗布量にそれなりに違いが出るが、その結果を調べる事に。又 手の違いによる差もあるだろうから、この辺も確認しておく事にする(これは、現場にて)。まずは、素材さがしである。Sitagi2

ここは、現場での作業が、困難な時に建具や小物等を吹付する場所

壁面には、長い間の飛散物が、付着している。とりあえずこれらを利用する事にSitagi5_2

Sitagi1   Sitagi3_2

  

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